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このゲームはPC以外では動かない可能性が高いです
それでも開いてみる

Dive in2 the Past

投稿日時

2017/12/01 22:04

最終更新

2017/12/16 00:42

閲覧数

574

評価

3

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ゲーム情報

操作方法

WASDキー:移動
敵をクリック:ターゲット変更
マウスフリック:スキル使用
Qキー or Eキー:ローリング

紹介文

かつて、世界のほとんどを荒廃の地に変えた大災害があった。
災害に見舞われた地には、悲しみの記憶、行き場を無くした無念の魂が、今でも囚われている。
不連続で不安定な記憶の迷宮に潜り、真実を知ろうとする者たちがいた。
これはその内の一人、コハクという名の少女の物語である。

※ゲームファイルが50MB弱あるため、初回起動は5分ほど時間を要する可能性があります。

クレジット:
© UTJ/UCL
Music : Refrection wrriten by Ketsa.
http://freemusicarchive.org/music/Ketsa/Refraction/

使用したアセット

Post Processing StackはUnity公式のカメラエフェクトとしてとても有名。 対応するProfileが売っているのでそれと合わせて使うのがおすすめです。

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言わずと知れたUnityちゃんですが、公式のモデルは結構容量が大きく、WebGLやモバイル向けにビルドすると容量が気になってきます。 このアセットはSD Unityちゃんのモデルを簡素化して容量を削減したものです。簡素化したといっても見た目に遜色はなく、気兼ねなく使えるクオリティと思います。

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トゥーン調のイノシシ三色セット。 敵として使用しています。

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トゥーン調のコウモリ三色セット。 本作では敵として使用しています。

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トゥーン調のアイテムや宝箱のセット。 値段以上の価値があります。

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ガーディアンのアイコンに利用しています。枠に収めると見栄えがぐっと良くなるため、枠のアセットと合わせて買うといいと思います。 最近のソシャゲから学ぶと、キャラクターの立ち絵、アイコンの良し悪しがキャラクターの人気に直結するため、こだわりポイントですね。

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ガーディアンのアイコンに利用しています。枠に収めると見栄えがぐっと良くなるため、枠のアセットと合わせて買うといいと思います。 最近のソシャゲから学ぶと、キャラクターの立ち絵、アイコンの良し悪しがキャラクターの人気に直結するため、こだわりポイントですね。

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スキルのアイコンとして使用しています。 イラストレーションはアセット作者による違いが大きく、画面の雰囲気を統一するのが難しいです。探求の予知は大いにあります。

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移動のアイコンとして使用しています。

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とても使い勝手が良いローポリのマップアセットです。 値段の割にボリュームがすごいです。 下名はどんなゲームを作ってもこのアセットを使っています。

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UI全般に使用しています。 UI系のアセットは圧縮せずに使うと容量を圧迫するため、必ず適度に縮小して使うようにしましょう。

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トゥーン調のスカイボックスです。 スカイボックスの色に合わせてライティングも調整すると雰囲気がでていい感じです。 これを書いている時にカスタマイズスクリプトがついたPro版の存在を知ったのでPro版を買おう。

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設定したプロファイルに基づいてダンジョンを自動生成してくれる驚異のアセット。 とっつき安い上に自分でコードを書くことで、各フロアの一部屋だけに階段を設置したりでき、柔軟性も高い。 定価で買う価値のある素晴らしいアセットです。

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Post Processing StackはUnity公式のカメラエフェクトとしてとても有名ですが、Post Processing Stack専用のプロファイル集が売っています。 中には奇抜過ぎて扱い辛いプロファイルもありますが、多くは適用するだけで画面を大いにきれいにしてくれます。 安いのでジュース一本を我慢して買うといいと思います。

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サムライソードを振りかざすアクションアニメーションです。 定価だと少し高いと感じるかもしれませんが、しっかりとゲームらしいアクションをしてくれるのでおすすめです。

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トゥーン調のスネーク・コブラ三色セット。 敵として使用しています。

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スキルとアイテムアイコンの枠として使っています。 大抵の素材は枠に入れると見栄えがぐっと良くなるので、お気に入りの枠アセットを買っておくといいと思います。

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キャラクターの上に出てくるミニアイコンとして利用しています。 種類も多く、抽象的なので多少本来の意味とは違う使い方をしても、なんとなく意味が伝わるのが利点です。

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しまふくろうのブログ

ゲームデザインについて作者の考えをひたすら書きました。

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